2013年10月

    1: ◆HABUTAw6RU @川 ’ー’川φ ★:2013/10/31(木) 14:37:51.52 ID:???0
    『宇宙戦艦ヤマト』ハリウッド実写化が再始動 監督はクリストファー・マッカリー

     日本の代表的なテレビアニメシリーズ『宇宙戦艦ヤマト』のハリウッド実写化が再び動き出したようだ。

     アメリカでも『Star Blazers(原題)』のタイトルで1979年から放送されたアニメ作品『宇宙戦艦ヤマト』。ハリウッド実写化に向け、製作会社のスカイダンス・プロダクションズが映画化の権利獲得に動いていると2011年に伝えられていたが、Deadlineによると、そのスカイダンス・プロダクションが、当時も脚本家候補として名前が挙がっていた『ユージュアル・サスペクツ』(96)でアカデミー賞脚本賞を受賞したクリストファー・マッカリーを脚本と監督に決めたという。

     マッカリーは『ユージュアル・サスペクツ』の後、『誘拐犯』(01)で監督業にも進出、最近ではトム・クルーズ主演の『アウトロー』(13)でメガホンを取っており、『ミッション:インポッシブル』シリーズ最新作となる第5弾でトムと再タッグを組む予定だ。

     同作でプロデューサーに名を連ねるのはマッカリー監督のほか、『ワールド・ウォー Z』(13 )や『スター・トレック イントゥ・ダークネス』(13)のデヴィッド・エリソンとデイナ・ゴールドバーグら。製作総指揮は西崎彰司とポール・シュウェイクが務める予定だそうだ。キャストや撮影時期などの詳細は不明。

     アメリカでは「ヤマト」号ではなく、「アルコ」号として放送されたアニメ版『宇宙戦艦ヤマト』は根強いファン層を確保しているようで、『バイオハザード』シリーズのポール・W・S・アンダーソン監督なども同アニメのファンであると公言。フェイスブックなどにもファンページが存在し、IGN選出による「歴代のSFテレビ番組ベスト50」で22位に選ばれている。

    http://www.crank-in.net/movie/news/27562


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    1:れいおφ ★:2013/10/29(火) 21:53:56.41 ID:???0
    松本人志監督(50)の最新映画「R100」(ワーナー・ブラザース映画)が、ついに公開された。日本を代表するカリスマ芸人の“4度目の正直”に期待が持たれたが、結果は大惨敗。映画監督どころか、芸能生活の危機までささやかれている。

    「大日本人」「しんぼる」「さや侍」(いずれも松竹)と、これまで一般的な評価はいずれも芳しくなかった松本監督作品だが、最新作もSMを題材にした“未体験ファンタジーエンターテインメント”と、難解なことで公開前から物議を醸していた。一方で、過去3作の失敗を受けてか、こだわりを捨ててまでヒットを目指している部分も見受けられたのだ。

    「これまで松本さんは自身やシロウトを主人公にしてきましたが、今作では主演に演技派俳優の大森南朋を起用し、大地真央や寺島しのぶ、佐藤江梨子ら豪華女優陣にボンデージ衣装を着させて女王様を演じさせるなど、キャストや衣装に力を入れましたよね。製作にあたっても、放送作家を中心とした10人近い信頼するブレーンを招集した会議も4作目だけに、アイデアを結集する形が出来上がっていた。本人が周囲に『時間をかけて、おもしろいものしか選ばなかった』と話していたほどですから、よほどの自信作だったはずです」(芸能プロ関係者)

    さらに、公開直前には松本監督みずからが多忙なスケジュールの中、全国の映画館を回って観客の質問に答える「ティーチイン」付きの上映会を敢行。スポーツ紙はもとより、インターネットの芸能ニュースサイトの独占インタビューにも応じるなど、パブリシティにも力を入れてきた。

    ところが、蓋を開けてみれば、公開から2日間の興行収入はわずか5282万円というありさまだった。「公開スクリーン数が全国で223とかなり大規模な作品でこの数字ですから、まさに異常とも言える不入り。億単位の赤字となるのは確実です」(映画関係者)文字どおりの大コケぶりを見せてしまったのだ。

    劇場に閑古鳥が鳴く惨状はネットの掲示版でも、劇場にいる観客に〈オレ以外にあと1人しかいない〉と書き込まれたり、わずか3席しか埋まっていない座席の画像がアップされるなど、イジられ放題。

    (>>2以降に続く)

    http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/asageiplus_16684


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    1:パニックスイッチφ ★:2013/10/26(土) 17:11:37.56 ID:???0
     女優・川口春奈が26日、主演映画「マダム・マーマレードの異常な謎」が初日を迎え、都内で舞台あいさつを行った。壇上では、24日放送の初回視聴率が4・7%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)とふるわなかった主演ドラマ「夫のカノジョ」(TBS系、木曜、後9・00)について自ら触れ、「数字がこわい」と明かした。

     同ドラマは派遣社員・星見(川口)が上司の麦太郎(田辺誠一)の妻・菱子(鈴木砂羽)に夫の浮気相手と誤解され、もみ合っているうちに、体が入れ替わってしまうコメディー。川口にとっては、今回がゴールデン帯の連ドラ初主演となる。

     川口は映画に関連して、「怖いものは?」と聞かれると、インターネットで「初回視聴率4・7%」がニュースになった自身の主演ドラマについて触れ、「昨日から数字が怖い。何でも数字で判断される」と自虐コメント。

     その上で、「怖いし、悔しい」と心境を吐露し、「いい作品を作ってると心から思ってる。たくさんの人に見てもらいたいし、ぶれずにいい作品を作っていきたい。TBS系木曜午後9時『夫のカノジョ』見てください!」と力強く語り、PRしていた。

    映画の舞台あいさつで自身のドラマについてPRするのは異例。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131026-00000045-dal-ent
    http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2013/10/26/0006448959.shtml

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    1:五十京φ ★:2013/10/24(木) 22:46:09.55 ID:???0
    「みのもんた長男Pに同情の声も……」『内村とザワつく夜』初回4.0%で打ち切り検討か

    22日にスタートしたウッチャンナンチャン・内村光良がMCを務める『内村とザワつく夜』(TBS系/火曜21時~)が、初回平均視聴率4.0%を記録し、局内に衝撃が走っているという。

    同番組は、「世の中の女性を応援する女性のための番組」をコンセプトに4月に深夜枠でスタートし、今月からゴールデン枠へ移行。初回では、石原さとみ、中村アン、ダレノガレ明美、いとうあさこなどが出演し、「私の隣の嫌な女に一言言ってやりたいこと」をテーマに、再現VTRを見ながらトークを繰り広げた。

    この時間、他局では『ニュースウォッチ9』(NHK)、『ロンドンハーツ3時間スペシャル』(テレビ朝日系)、『ミス・パイロット』(フジテレビ系)、『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京系)、『解決!ナイナイアンサー』(日本テレビ系)が放送されていたが、1ケタを記録したのはTBSのみ。さらに、視聴率低迷により打ち切りとなった同枠前クールの音楽番組『火曜曲!』でも、ここまでの低視聴率を出す回は少なかったことから、言い訳もしづらい状況だ。

    視聴者の感想をうかがうと、
    「飲み会レベルのエピソードを、タレントたちが必死で広げようとしているのが、見ていてツライ」
    「ウッチャンも内容に興味なさそうにしてる」
    「ウッチャンの無駄遣い」
    といった酷評が目立つため、今後の大幅な回復は期待できなさそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8189082/


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    1:三毛猫φ ★:2013/10/23(水) 20:09:57.88 ID:???0
     フジテレビの人気バラエティー番組「ほこ×たて」(日曜、後7・00)に出演した男性が、番組に「やらせ」があったとインターネット上で告発。騒然となっている。記述には動物虐待と受け取れる部分もあり、動物愛護の観点からも波紋を呼びそうだ。フジテレビは23日、デイリースポーツの取材に対し、出演者のネット上での“告発”について把握していることを認め、事実関係については「調査中」とした。

     問題となっているのは、20日に放送された「ほこ×たて」2時間スペシャルの中の対決『スナイパー軍団VSラジコン軍団』。ラジコンカーで出演した広坂正美氏(43)が「今回偽造された編集内容が余りにも酷かった為、事実をお知らせする事に致しました」と自身が勤務する会社のHP上で“告発”した。

     広坂氏によると、放送された内容は“スナイパーとラジコンカーの対戦において、スナイパーが銃弾を命中させて勝利”だったが、「この内容は全くの作り物です」と指摘。当初番組で決めていた対決のルールに従えば、最初にラジコンボートが3連勝したため、ラジコンカーもヘリも対決がないまま、ラジコン軍団の勝利が決定し、スナイパー軍団とラジコン軍団の対決は終了するはずだった。

     しかしそれではせっかく用意したラジコンカーとヘリの対決を見せることができない、として、編集者が対決の順番を入れ替えた、と広坂氏は主張。さらに、ラジコンカーは撮影中のアクシデントにより、事実上の対決は中止となっていたにもかかわらず、放送では、ラジコンカーがスナイパーに撃たれて負けた事にされたことなど、“演出”が加えられていたという。

     さらに、放送上は男性のクリスさんがスナイパーということになっていたが、実際には、女性スナイパーのレアさんだったという。

     広坂氏は20日の放送分について「内容を偽造して編集したもの」と怒りをあらわにしている。

     また、放送直前に制作会社の担当者から編集内容を知らされ、「あまりにも事実を曲げられていた」ため、「もしこの内容で放送された際には、事実を発表します」と内容を偽造しないよう忠告していたことも明かした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131023-00000056-dal-ent


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