2013年11月

    1:ばぐ太☆Z ~終わりなき革命~ φ ★:2013/11/29(金) 00:20:32.91 ID:???0
    ★「西城秀樹さんに仏勲章」…とマネジャーから720万円詐取 容疑の女逮捕

    ・歌手の西城秀樹さん(58)が仏政府の芸術文化勲章を受章できると持ちかけ、斡旋(あっせん)料名目で個人事務所の男性マネジャー(53)から現金720万円を詐取したとして、警視庁捜査2課は28日、詐欺容疑で東京都港区六本木、無職、沖山美知子容疑者(60)を逮捕した。同課によると、容疑を否認している。

    沖山容疑者は市村正親さん(64)の元マネジャー。他にも男性芸能人らから数件の被害相談が寄せられているという。

    逮捕容疑は今年3~7月、男性に「西城さんが芸術文化勲章のコマンドゥールを受章でき、副賞で3600万円の賞金が出る。受賞を決める人にお礼が必要だ」と嘘の話をし、現金計720万円をだまし取ったとしている。

    http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/131128/crm13112822120019-n1.htm

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    1:かばほ~るφ ★:2013/11/28(木) 10:32:12.88 ID:???0
    覚束ない手元に「加藤茶」だいじょうぶかぁ?

    心配、呆れ、嘲り、羨望、嫉妬。世間が加藤茶(70)に向ける目はこんな具合か。18歳年下の糟糠の妻と03年に離婚して、45歳年下の綾菜夫人と再婚し早2年半。この間、加藤のブログに紹介された新妻の高脂肪な献立が“(06年に)大動脈解離で死にかけた彼に食べさせるのか”と批判を浴び、また今年9月末には彼女が手がける通販サイトで景品表示法違反が疑われるなど、温かく見守られない2人。おまけに“若い嫁に生気を吸われて加藤茶が老いた”との声まで続出中だ。
     
    特に顕著だったのは、11月16日放送の旅番組『加藤茶の海沿い鉄道だョ! 出発進行!~伊豆満腹の旅~』(テレビ朝日)である。タレントの勝俣州和らが同行した2泊3日のロケだった。

    「番組で加藤茶はのっそり歩き、表情に乏しい。皆で“いい湯だな”と歌った時も全然口が開かないんです。また、呂律(ろれつ)もうまく回らず、瓶ジュースの蓋も開けられない。ロケ2日目には勝俣たちが宿の温泉に入る中、部屋で休んだり、電車に乗る時に共演者が思わず手を貸した場面も」(芸能記者)
     
    さらに、自身の介護について綾菜夫人と話すことや“必ず側にいて”と頼んだことを明かした。また、「別の番組では、夫人の不満として彼の物忘れの激しさが指摘されていた」(同)

    ……だいじょうぶかぁ?

    「あくまで一般論ですが」とは、近著『血管を強くして突然死を防ぐ!』も話題で、循環器系が専門の池谷敏郎・池谷医院院長だ。

    「歩行障害、表情を失う、手に力が入らない等で、年齢以上に老化を感じさせる場合、それは老化による筋力低下ではなく、脳の動脈硬化など脳血管障害による神経麻痺の可能性がある。その症状には脳血管性認知症、物忘れもあります」
     
    本人は気づかない、小さな“隠れ脳梗塞”が起きている疑いもあるという。

    「大動脈解離の要因の一つが動脈硬化。これまで動脈硬化が起こる生活習慣を送ってきた人は、全身の血管に危険因子があると考え、よくよく注意が必要です」

    ちょっとだけ、じゃだめョ。

    週刊新潮 http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/tachiyomi/20131128_1.html



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    1:影のたけし軍団ρ ★:2013/11/28(木) 10:02:28.08 ID:???0
    ドラマが空前の低視聴率で打ち切られれば、必ず詰め腹を切らされる人がいる。かと思えば、人気番組のプロデューサーは1億円を超す制作費を着服し、女優と交際していたーー。

    『銭形金太郎』や『ミュージックステーション』などを手がけたテレビ朝日の男性プロデューサー・I(45)が、外部の制作会社に架空の業務費などを請求させてはキックバックを受け、約1億4千万円を着服。11月19日付で懲戒解雇された。Iの羽振りのよさは有名だった。

    「音楽番組を担当していたときは、目をかけていたロックバンドが売れると“お疲れさん会”と称してキャバクラに連れていっていた。お金のことを人に聞かれると、『俺は株で儲かっている』と説明していた」(テレビ局関係者)

    女性関係も派手。別のテレビ局関係者は次のように話す。

    「仲のいいレギュラータレントと、よく合コンをしては、女のコを持ち帰っていたね。局内でも、一時は10歳近く年下の美人女子アナとつき合っていたそうだ。また、自分がファンだった元アイドルの大物女優を自分の番組に出演させ、それをきっかけに交際していたこともある。まさに公私混同だ」

    Iが問題になった裏には、社内の派閥争いを指摘する声もある。

    「昔から制作費を架空請求する社員はいますが、局が『お金を仕事のために使っている』と大目に見て、問題にならないケースが多い。だがIの場合は、着服した1億4千万円を私的に流用したとして懲戒解雇になった。じつはテレビ朝日はいま、編成局長のH氏が強い権限を握っているが、IはH氏とソリが合わなかった。今回の件は、H氏に逆らうとこうなるという見せしめだと、社内ではいわれています」(前出のテレビ局関係者)

    着服した1億4千万円について局に弁済を申し出たことで、Iは刑事告訴を逃れた。
    だがIの住む都内の一戸建てには、まだローンがかなり残っている。償いの道は遠く長い。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131128-00010006-jisin-ent

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    1:れいおφ ★:2013/11/27(水) 09:10:23.37 ID:???0
    (前略)

    そんな地雷を堂々本人の前で踏んだのが、爆笑問題の太田光だった。2007年10月27日放送の『たけしの日本教育白書』(フジテレビ系)でのこと。

    相方の田中裕二が小倉に「いや~、だけど、また小倉さんも増えてるでしょ? 今、番組。どんどんどんどん」と水を向けたところ、太田が「髪の毛が?」とツッコんだのだ。

    大慌ての田中は「いや、髪の毛じゃない!」と打ち消しながら太田の頭を叩き「すいません。こいつ殺しますから」と“平謝り”。小倉は笑顔で「いや、髪の毛は便利な方がいい」と大人の対応をしたものの、さらに悪ノリした太田が「そうそう、便利な方が。いろいろ着脱式とか……」と続けたことで、ジ・エンド。

    番組関係者は「現場の雰囲気は最悪で、さすがの太田さんも番組の最後に『小倉さん、本当に申し訳ありませんでした~』と生謝罪したが、それすらもネタに聞こえてしまうほど。小倉さんは笑顔を絶やしませんでしたが、番組終了後、太田さんや事務所関係者のリアル謝罪も無視して帰っていきました。6年経過した今でも太田さんへの怒りは収まらず、共演は永遠にNGです」と明かす。

    半ばカミングアウトしているように見えて、実は繊細な問題なのである。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8288657/


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    1:れいおφ ★:2013/11/26(火) 12:44:17.10 ID:???0
    「今は分刻みのスケジュールで、ほとんど休みがない状態のようです。ドラマや映画の撮影の間に少しでも時間があると、歌舞伎の稽古をしてるそうです」(テレビ局関係者)

    俳優業だけでなく、歌舞伎役者・九代目市川中車としても活躍する香川照之。今年は『半沢直樹』(TBS系)で一大ムーブメントを巻き起こしたことで、さらに映画やドラマのオファーが殺到したという。「基本的には来た仕事は断らないようですが、ここのところはあまりにも仕事量が多すぎて、さすがに選別してるようですけどね」(同)

    そんな香川と先日ロケで一緒になったテレビ局関係者によると、かなり疲弊した様子だったという。

    「来年のTBSとWOWOWの合作ドラマ『MOZU』の撮影で北九州に行ったのですが、今月末から京都の南座で吉例顔見世興行があることをとても気にしてました。『興行は1カ月あるのに稽古が足りない』と、こぼしてました。少しでも時間があれば、大きな鏡がある部屋を借りたりして稽古してましたよ。他の現場でも、地方ロケで1日でも空きができると、東京に戻って稽古してるみたいですよ。それで疲れてたのか、スタッフが甘いものを差し入れしたら『ホント助かる』って泣きそうな顔で喜んでました」

    演技派の香川でさえ、やはり歌舞伎の世界というのは別物なのだろうか?「実際のところ、歌舞伎界には香川さんの襲名を快く思っていない人もいるみたいで、イジメともとれるような細かい邪魔が入ってるそうですよ。『ドラマと二足のワラジを履くなんて』と陰口を叩く人もいるそうです。だから、香川さんもそれに負けないように、稽古をしっかりして本番に挑んでるんだそうです」(歌舞伎関係者)

    旧態依然の歌舞伎界に“倍返し”なるか――。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8288073/


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