2014年01月

    1:禿の月φ ★:2014/01/19(日) 12:50:45.48 ID:???P
    2014年1月17日、ジャッキー・チェンが韓国・ソウルの映画館で、最新作「警察故事2013」のキャンペーンに出席。自らを「半分、韓国人」と語った。21CN娯楽網が伝えた。

    ジャッキー主演の人気シリーズ「ポリス・ストーリー」最新作の「警察故事2013」。中国では先月24日に封切られ、初日の興収が6480万元(約11億円)となった。中国で公開された歴代のジャッキー映画の中で、初日として最高記録を樹立したことになる。

    17日、韓国・ソウルの映画館で行われた「警察故事2013」プレミア上映会に登場。「こんにちは。僕はジャッキーです。新年おめでとう」と韓国語であいさつし、会場は熱気に包まれた。ジャッキーの韓国入りは昨年2月、映画「ライジング・ドラゴン」のキャンペーン以来、1年ぶりとなる。韓国に特別な思いを抱いているというジャッキーは理由について、「最も困難に見舞われた時期に、助けてくれたのが韓国だった」とコメント。「僕はもう、半分は韓国人だ」と語り、詰めかけたファンを喜ばせた。

    プレミア上映会には、人気ユニットのスーパージュニア(Super Junior)のシウォンも登場。昨年、韓国のバラエティー番組「Running Man」でジャッキーと共演し、すっかり仲良くなったという。今後、「ポリス・ストーリー」の最新作に出演したいか聞かれたシウォンは、「もちろん。自分の中では絶対に出ると決めている」と話していた。(翻訳・編集/Mathilda)

    ソース:レコードチャイナ
    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=82010

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    1:れいおφ ★:2014/01/01(水) 23:38:50.25 ID:???0
    K-POPブームは凋落の一途をたどっているにもかかわらず、韓国メディアは自国の音楽をメジャーに見せるためのフレームアップに余念がないようだ。そんな中、K-POPグループBIGBANGのG-DRAGONが米ビルボードの年間チャートにランクインしたと、韓国有力紙「中央日報」が性懲りもなく報じている。

    同紙によると、G-DRAGONは13日にビルボードが発表した「2013イヤーエンドチャート」の中で、ワールドアルバム部門アーティストの年間チャート9位にランクインしたという。韓国人歌手がビルボードの年間チャートにランキングされたのは今回が初めてで、韓国人歌手の中で最も高い順位を記録したのだとか。

    「相変わらずの自画自賛の報道ぶりですね(笑)。“ワールドアルバム部門”というと、まるでG-DRAGONがワールドワイドな人気を誇っているかのようですが、実際には同部門は英米語圏以外の音楽がランキングされているチャート。チャート上位には、民族音楽がランキングされているようなマイナーな部門ですよ。このワールドアルバム部門には、過去にも少女時代やCNBLUEなどがランクインしたことがありますが、そのたびに韓国メディアは彼らの音楽が全米を席巻したかのように報じてきた前科があります」(音楽ライター)

    日本においてすら人気低下が指摘されているK-POPが全米を席巻などするはずもないことは自明の理で、韓国メディアのフレームアップであることは、日本のネットユーザーにもすでにバレバレ。ネット掲示板などでも、「九ちゃん(坂本九)みたいに総合1位を3週維持したら教えてよ、へーって言ってあげるから」「そんな手は情弱の韓流オバサンにしか通じない」「世界的にはPSYのほうが全然売れたはずなんだけど」といった具合。

    ブームが去った今、K-POPを大きく見せようと“捏造報道”を行っても、もはや本気に受け取る日本人など皆無に等しいに違いない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8394514/



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