2014年02月

    1: ビッグブーツ(大阪府):2014/02/24(月) 11:24:26.95 ID:sLoME++jP
    【衝撃】日テレ「スッキリ!!」の天気予報士・武田恭明(32)、中学生と淫行して逮捕される

    ■番組内で加藤浩次とテリー伊藤がコメント
    24日放送の同番組内でMCを務めるタレントの加藤浩次とテリー伊藤がコメント
    加藤は「一緒に仕事をさせていただいていた人間がこういう形になるのは、本当残念」と顔をしかめた
    テリーは「悔しいよね。勉強してたしね」と悔しさをにじませた。さらに、加藤は「話はこれから聞けると思います」とした。



    ■しかし、謝罪がなかったことにTwitter民激怒
    ✲あいえぶり☃@eyevery
    今日のスッキリは初手謝罪じゃないのか
    (`・3・)<はるか@harutimu0125
    スッキリで天気予報士のやつ謝罪するのかなーって思ったけどなさそうだなー
    Yoshiko.Y@yoppy39shishou
    あれ~?スッキリ謝罪ないなー。いつするんかな?このままスルーできる問題でもないと思うんだけ
    Yoshiko.Y@yoppy39shishou
    あれ?結局スッキリ謝罪なし?サラッと報道しただけとか、ありえなーいヾ(。`Д´。)
    ぇみち@taiyouemichi
    スッキリは淫行の報道を他人事のようにスッキリ流しました。 謝罪はありませんでした。
    派遣社員やからなのでしょうか。 びっくりです。
    巫浄翡翠@hisui_117
    恐るべし「スッキリ!!」・・・最後の最後に、さらっと気象予報士のニュースを流して、他人事のようなコメントを一言。 
    謝罪無しで60秒以内におさめ、逃げるように番組を終わらせた。 今日は視聴率と苦情数がうなぎのぼりですね


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    1:れいおφ ★:2014/02/23(日) 12:40:35.14 ID:???0
    声優で歌手の平野綾が2月19日、4年3カ月ぶりのオリジナルアルバム『vivid』(ユニバーサル・シグマ)をリリースした。これを記念して、平野とファンが同作を同時刻に再生開始し感想をつぶやき合うという“Twitter視聴会”が22、23日に開催されるため、2日限定で平野がTwitterを再開することも発表された。

    人気アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』のハルヒ役で注目を集め、一時はアイドル声優の中でトップの人気を誇っていた平野だが、清楚な黒髪から派手な茶髪へのイメージチェンジや、
    スキャンダルの発覚によってファンが激減。

    本業であるアニメをはじめ、ミュージカルや映画、バラエティ番組、ラジオなど多岐にわたって活動を続けていたものの、昨年10月に発売されたシングル「Promise」(ユニバーサルミュージック)の初週売上は1,471枚と、人気の低迷が数字に表れる結果となってしまった。今作『vivid』も、18日付のオリコンデイリーランキングで初登場16位と、ヒットには至りそうにない。

    平野の歌手活動について、音楽業界関係者はこう話す。

    「声優だけあって声質はいいし、表現力も豊か。『vivid』では、バラード、ロック、ボサノバとさまざまなジャンルにチャレンジしており、歌手として聞き手を楽しませようという意欲も感じます。“声優・平野綾”のファンだった人にとっては、その探究心が“迷走”に見えてしまうかもしれませんが、気長にやれば評価も高まっていくのでは?」

    (中略)

    「人気が低下した原因は、ファンの期待を裏切ってまで方向転換したこと。そう考えると、『今さら何を言っているんだ!?』と思わなくもない(笑)。ただ、鬼束ちひろや中島美嘉など、“変貌”したのちに復活した女性歌手は多く、平野も昨年の秋ごろに髪を暗く染め直して以来、『完全復活した』『やっぱりかわいい』と評判になっている。今回のセールスが伸び悩んだとしても、徐々に人気が回復するかもしれませんね」(同)

    子どもの頃から芸能活動し、十分なキャリアを持つ平野。トップアイドル声優からの転落を経て、いつかは声優・歌手・女優とマルチに活躍する“アーティスト・平野綾”としての地位を確立する日がくるのだろうか?

    http://news.livedoor.com/article/detail/8562798/


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    1:かばほ~るφ ★:2014/02/20(木) 14:11:30.92 ID:???0
    さとう珠緒 元所属事務所から3000万円請求され泥沼  2月20日(木)11時9分配信

    タレントのさとう珠緒(41)が元所属事務所から損害賠償請求訴訟を起こされていたと20日発売の週刊文春が報道、同日放送のフジテレビ系「ノンストップ!」の取材に答えて、現在業務提携を結んでいる事務所を通じてさとうが「最後の1年間は給料をもらっていなかった」と反撃した。

    元所属事務所の菊池玲子社長(52)については今月2日、さとうが関西テレビの「マルコポロリ!」(関西ローカル)に出演した際に「夜逃げして連絡が取れなくなったので」と、2011年に現在の事務所と提携したいきさつを話した。

    しかし菊池社長は週刊誌の取材に対して「連絡が取れなくなったのは彼女の方」とし、「ノンストップ!」に対して2012年末に提訴した訴訟で求めている損害額が約3000万円であることを明らかにした。

    その上で菊池社長は、18歳から約20年間面倒を見てきたさとうに対して「私の育て方が悪かった。彼女が同じ過ちを繰り返さないためにも、最後の教育として裁判を起こした」と訴訟に至った思いを語った。

    これに対してさとうは提携事務所を通じて「訴訟については認める」とコメントしたが、事務所によると「最後の1年間は給料をもらっていない」と反論しているのだとか。菊池社長はこれに対してさらに「きちんとお支払いしました」と再反論、両者の言い分は真っ向対立しているようだ。

    Yahoo!ニュース(デイリースポーツ)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140220-00000036-dal-ent


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    1:影のたけし軍団ρ ★:2014/02/20(木) 11:19:32.62 ID:???0
    テレビがつまらなくなった理由の一つにテレビ局の経費削減がある。「番組なんてどうでもいい」──ただただコストカットに夢中なのである。

    「低予算のドラマなら、メゾネットタイプの部屋一室を借り切って、撮影の舞台にします。上階と下階で、それぞれ別設定のシーンが撮れるから安上がりです。

    また、某キー局の本社には、作り物の本を並べた書斎みたいな部屋や、刑事ものの集会が行なわれるような大きなホールもあって、そこを色んな番組で何度も使っている。“どうせ視聴者にはバレないよ”が合い言葉です」(ドラマ制作会社社員)

    最近、各局がこぞって放送するのは、番組内でスポンサー企業の人気商品ランキングや工場視察、製品開発の裏側などをレポートするバラエティ番組だ。

    先鞭をつけたのはテレ朝の『お願い!ランキング』や『シルシルミシル』。後発組としてはフジ『超潜入!リアルスコープハイパー』などが挙げられる。

    「“テレ朝の大発明”と業界内では評価の高いコンテンツ。番組内では中立的な立場で各社の商品などを紹介しているように見えますが、悪口は絶対にいわないという暗黙のルールがある。

    CMのように数十秒という枠ではなく、ひとつのコーナーとして紹介するから、企業側にとって宣伝効果はハンパじゃない。気を良くしたスポンサーが自局に広告出稿を出す際の呼び水の役割を果たしている」(別のキー局編成局員)

    http://www.news-postseven.com/archives/20140220_241788.html


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    1:影のたけし軍団ρ ★:2014/02/19(水) 11:16:20.55 ID:???0
    社会問題化するドラマ『明日、ママがいない』(日テレ)のメーンスポンサーが、ついに“ゼロ”になった。世間のバッシングを浴びた提供スポンサー全8社が、CM放送を見合わせたためだ。

    「1月22日に放送された第2話でキューピー、エバラ食品工業、JX日鉱日石エネルギー(エネオス)の3社を皮切りに、29日に放映された第3話分から富士重工業(スバル)、花王、三菱地所などを含む5社も相次いでCM放送を見合わせた。その代わりに、ACジャパン(旧公共広告機構)のCMがOAされたのです」(広告代理店関係者)

    さらに日テレは2月6日までに謝罪文を発表しながらも、放映を継続すると宣言している。それにしてもなぜ、ここまで強気にOA継続にこだわるのか?その裏には、民放ならではのカラクリが隠されていた。

    「建前は“表現者”であるという矜持から圧力には屈しないということ。全てのOAが終わった後の批判なら受けて立つが、放映される前から放送を中止しろと言われハイハイと従ってしまったら、業界の信用を失ってしまう。脚本家も出演者もスタッフも逃げ出すでしょう。イコール、日テレではドラマ制作が不可能になってしまうんです」(制作関係者)

    ところが、本音は別にあるという。広告代理店幹部が囁いた。

    「いま番組を打ち切りにでもしたら、スポンサーCM料金が一銭も入ってこなくなる」

    なんと、スポンサーの全8社がCM放送を見合わせても、日テレの懐具合は痛まない仕組みになっているというのだ。もちろん全8社のCM料金は、これまで通り代理店を通じ振り込まれる。

    「今回はあくまでもスポンサー都合でCMを見合わせた。ACジャパンのCMが放映されても契約は継続している。これがドラマを打ち切りにすると、“日テレの都合”ということでスポンサーには全額を払い戻さなければならないルールなんです」(事情通)

    ちなみに、気になる全8社のスポンサー料の使途はこうだ。「全9回の放映分で、約10億円弱。これにスポットCM料が一話分で約5000~8000万円がプラスされる。この約15億円から、代理店手数料、電波料が差し引きされると、一話の製作費は約3000~4000万円。この中で出演料、スタッフの人件費、技術、美術などの費用を捻出する。結果、大半が赤字で利益が数万円なんてこともザラなんです。ドラマのコストパフォーマンスが悪いと言われる所以ですよ」(民放編成マン)

    日テレは、何が起ころうとも打ち切りを言い出せないはずなのだ。

    http://wjn.jp/article/detail/3153557/


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