テレビ局・番組

    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2015/05/20(水) 11:45:20.93 ID:???*.net
    DAIGO24時間走者指名16・3%!まゆゆ食われた3・6%
    5月20日(水)11時39分配信

    19日に放送された日本テレビ「幸せ!ボンビーガール」(火曜後10・00)の平均視聴率が16・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが20日、分かった。歌手でタレントのDAIGO(37)が同局「24時間テレビ38 愛は地球を救う」(8月22、23日放送)のチャリティーマラソンランナーに指名され、注目を集めた。裏番組のフジテレビ「戦う!書店ガール」(火曜後10・00)は3・6%と自己ワーストに沈んだ。

    「幸せ!ボンビーガール」は同時間帯の前4週平均13・3%から3ポイントの上昇。24時間マラソンランナーのオファーが誰になるか、お茶の間もクギ付けになったようだ。

    AKB48の渡辺麻友(20)と女優の稲森いずみ(42)がダブル主演する「戦う!書店ガール」は第6話。第3話の4・6%を下回り、自己ワーストを記録。

    近年の民放連続ドラマ(ゴールデンタイム=午後7~10時、プライムタイム=午後7~11時)で、視聴率3%台は2013年10月期「夫のカノジョ」(TBS)の3・0%(3%台5回)、14年7月期「あすなろ三三七拍子」(フジテレビ)の3・6%などがある。

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150520-00000084-spnannex-ent


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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/19(火) 09:50:15.01 ID:???*.net
    井上真央主演の大河ドラマ『花燃ゆ』(NHK)が、5月17日放送回で9.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の自己ワーストを更新したことがわかった。1月4日にスタートした同作は、初回16.7%で歴代ワースト3位発進。第15話で9.8%と初の1ケタを記録していたが、今回はそれを下回ってしまった。

    幕末の先覚者・吉田松陰の妹で、志士たちを陰で支えてきた文(ふみ)の生涯を描いた『花燃ゆ』。井上のほかには伊勢谷友介、東出昌大、高良健吾、大沢たかおらがキャストに名を連ねており、土屋勝裕プロデューサーは昨年6月の会見で「イケメンを意識」したキャスティングであると明言。女性視聴者の支持を得られそうな布陣で臨んだが、初回以降も視聴率は11~12%台に下降し、3カ月後の4月12日にはついに1ケタ台をマークしてしまった。

    また、同局の籾井勝人会長は5月14日の定例会見で、視聴率について「私自身はちょっと低すぎるという気はしている」と話し、今後の盛り返しを期待するコメントを述べていたばかりだったが、第20話でさらに数字を落とすこととなった。

    「通常、大河は午後8時~8時45分の放送枠ですが、初の1ケタ転落を記録した日は『第18回統一地方選挙』の報道特別番組が放送されていたため、『花燃ゆ』は午後7時15分からのスタートでした。視聴率が低下したことについて、『選挙で放送時間が変更された影響もあるのでは』と言われていましたが、今回はなにもなかったのに最低更新という悲惨な状況に。自己ワースト更新にネット上では『主人公がマイナーすぎ』『井上も黒歴史でしょ』という声や、内容に対しても『盛り上がりに欠ける』などと厳しい声が目立ちます」(芸能ライター)

    4月20日に行われた会見では「主演である以上、私の力不足であるとしか言えない」と、低視聴率に責任を感じていることを明かしていた井上。近年の主演作品の視聴率を振り返ると、11年放送のNHK朝の連続テレビ小説『おひさま』は、平均18.8%を記録。しかし、その後に放送された尾野真千子主演『カーネーション』(平均19.1%)や、堀北真希主演『梅ちゃん先生』(20.7%)と比べると、それ以下という残念な結果だ。さらに12年に放送された連続ドラマ『トッカン 特別国税徴収官』(日本テレビ系)は平均10.5%で終了と、これまでもあまり数字には恵まれていなかったようだ。

    「11年は『おひさま』主演の効果で『第62回NHK紅白歌合戦』で紅組司会を務めたことも。松嶋菜々子、宮崎あおいに続いて朝ドラ&大河で主演を務めるという大役を担ったものの、今作の大コケによって“低視聴率女優”というイメージが根付いてしまうかもしれませんね」(同)

    05年のドラマ『花より男子』(TBS系)でブレイクして以降、コンスタントに活動を続けてきた井上だが、『花燃ゆ』以降の女優活動はどうなってしまうのだろうか?

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    http://news.livedoor.com/article/detail/10127583/


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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/05/17(日) 15:36:30.62 ID:???*.net
    EXILE・TAKAHIRO主演の連続ドラマ『ワイルド・ヒーローズ』(日本テレビ系)のスタートによって、4月より放送時間を30分繰り下げられてしまった『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』。

    年末特番では毎年民放トップの視聴率をたたき出し、またDVDも売れ行き好調と日テレの目玉コンテンツである『ガキ使』だが、一部の局関係者からは“お荷物扱い”されているという。

    「実はここ最近になって、外部スタッフが番組制作にまったくやる気を出さなくなってしまっているんです。もともと『ガキ使』は、Fという下請けの制作会社を中心に番組を作っていたのですが、有能な作家やディレクターが次々とFから独立してしまいました。現在はFのほか、独立した数人のスタッフに外注している状態ですが、その独立組の番組作りに対する姿勢が、かなり問題視されているんです」(制作会社関係者)

    特に日テレ側が問題視しているのが、「名の知れた構成作家」。かつて『ガキ使』が高視聴率を記録していた時期に比べて、その仕事ぶりは「投げやりになった」(同)というのだ。

    「“ガキ使スタッフ”の看板で次々と仕事を取っている割に、肝心の『ガキ使』に関しては、下のスタッフに台本や企画を作らせ、それを自分の名前で提出するといった行為を繰り返しているとか。当然、先輩が築き上げた番組内容をガラッと変えてしまうわけにもいかない後輩スタッフは、過去の企画の焼き直しやキャラクターの再登場といった、守りに入った内容しか出せない。『ガキ使』は『これまでとまったく違ったバラエティを作る!』という使命感にあふれたスタッフで制作してきただけに、この現状には局内からも『最近のガキ使はつまらない』『お荷物状態』という声が出ています」(同)

    こうした内部事情によって、ついには時間帯の移動という決定も下されてしまった『ガキ使』。なお、日曜夜の日テレ視聴率は“一人勝ち状態”と言われるが、「4月以降は10時の『おしゃれイズム』が確実に2ケタをキープ、『ワイルド・ヒーローズ』も初回、第2話と10%超えを果たしている中、『ガキ使』は5%台まで数字を落としています。
    制作陣がやる気を失っている中、数字もこの惨状とあって、局にとっては切るに切れない“不良債権”となりつつあることは間違いない」(同)

    一部報道では、松本人志が年末特番を「辞めたいと考えている」とも伝えられた『ガキ使』。視聴率も暗雲立ち込める通常放送は、今後も惰性感漂う内容で続いていくのだろうか。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/10121475/


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    1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2015/01/17(土) 10:26:20.40 ID:???0.net
    今年のNHK大河ドラマ「花燃ゆ」が苦戦している。「主人公が無名で地味」などのイメージも災いしてか、初回(四日放送)の視聴率は16・7%で、大河の初回では歴代三番目の低さ。第二回(十一日)も13・4%に低下した。昨年は岡田准一主演の「軍師官兵衛」が好調だったのに、この苦戦ぶりはなぜ-。

    「花燃ゆ」の初回視聴率は、一九八九年「春日局」(14・3%)、七七年「花神」(16・5%)に次ぐ低さ。「幕末男子のつくり方」などのキャッチフレーズで、主要な出演者たちがNHKの番組に出演するなどしきりに番組の宣伝をしている印象があるが、視聴率にはつながっていないようだ。

    物語は、井上真央演じる吉田松陰(寅次郎)の末妹・文(ふみ)が、松下村塾に集う志士たちを支えながら幕末を乗り越え、初恋の相手であり、後に群馬県令(今の知事)となる小田村伊之助=後の楫取素彦(かとりもとひこ)(大沢たかお)と再婚して明治の世を生き抜く姿を描く。松陰を伊勢谷友介、松下村塾に学んだ高杉晋作を高良健吾、同じく塾生で文の最初の夫となる久坂玄瑞を東出昌大が演じるなど、イケメン俳優たちが脇を固めている。

    なぜ、視聴率が伸びないのか。コラムニストのペリー荻野さんは「名もなきヒロインの初恋物語であり、松陰を支える家族を描いたホームドラマ的な要素が強いから」と見る。また「人間同士がぶつかり合う戦を描いた前作の『軍師官兵衛』の延長線上にはなく、大河ファンが引いてしまったのでは」と分析する。

    初回では、文を含む松陰の家族や、松陰の生涯の友となる伊之助ら、幕末の歴史ではあまり知られていない人たちが数多く登場。ペリーさんは「視聴者に予備知識がなく、初回はそれぞれのキャラクターに関する説明が多くなってしまったことも低視聴率につながった」としている。

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/entertainment/news/CK2015011702000157.html


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    1: ◆iTA97S/ZPo 2014/06/13(金)14:35:17 ID:???
    バイキング料理のごとく“笑いも情報もトリホーダイ”が番組名の由来だそうだが、肝心の数字は獲れず。『笑っていいとも!』の後番組として『バイキング』(フジテレビ)が始まってはや2カ月――。

    放送直後こそ5~6%の視聴率を確保できていたものの、翌週には3%台に下落。その後数字は下がりに下がり、5月27日の放送は1・8%に。

    何がダメなの?

    「ゲストを呼んでVTRで展開する情報バラエティーの路線は、裏番組の日本テレビ『ヒルナンデス!』と同じですし、ヤフー検索で注目度が上がっているワードを取りあげる企画なども、昨年終わったテレビ朝日『やじうまテレビ!』の真似」(芸能記者)

    視聴者の食指を動かす“メニュー”がないということか。原因はフジの目下の体質にもあるようで、「3%を割った時、亀山千広社長は“当たり目の企画を早く見つけてもらわないと”と会見で述べました。人気企画で一発打ち上げるのはこの会社の伝統ですが、経験の浅い若手や中堅が中心の『バイキング』の現場にそれを求めても酷ですよ」(フジ関係者)

    低迷が言われていた『笑っていいとも!』でも、昨年の平均は6%台を保つことができていただけに、打ち切られた『いいとも』関係者は思うところがあるだろう。(中略)

    もはや切るしかない“フジの病”になりつつある。

    http://www.gruri.jp/topics/14/06131800/


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