アイドル

    1: ツームストンパイルドライバー(チベット自治区)@\(^o^)/ 2014/09/29(月) 15:48:20.80 ID:EqoZTBTl0.net
    28日、アイドルグループCOCORO ODORU及び、ユメの缶詰に所属するメンバーの学園祭にファンが訪れ、運営会社が警告を発した。

    COCORO ODORUのTwitterアカウントは「本日、当メンバーの学校の学園祭に来ているファンの方へ!どう調べたのかわかりませんが全くもってあなたの行動は非常識です。プライベートな部分であり、その様な行為はファンとしての行動としてあるまじき行為であり言語道断です!今後、ココドル・ゆめ缶の一切のライブを出禁とし、警察に相談します」と、警告文を投稿。

    続けて「学校にいるメンバーは非常に怖がってます!他の学生にも迷惑がかかるので直ちにお帰り下さい 間も無く警察がそちらにやってきます」と、学園祭に訪れているファンへ呼びかけた。

    ユメの缶詰のTwitterアカウントにおいても「本日ファンの方がメンバーの学校の文化祭に来るという常識では考えられないことが起こりました。個人情報を探る、プライベートに立ち入るといった行為はやめてください。メンバー全員怯えています。アイドルのことを考えているならしないで下さい。今後出禁という措置をとらせていただきます」と、
    厳しく対処する姿勢を明らかに。

    両グループに所属している椎名まゆは「みなさまお騒がせしてしまいすみません。落ち着いたらまたきちんとツイートします」と、騒動についてTwitterで謝罪。「きなちゃんもわたしも無事です!ただ楽しかった文化祭が一瞬で壊されてしまって残念な気持ちです」と、心境を綴った。

    椎名は最後に「今日ココドルのライブにいってるみんな楽しんでね!!」とファンへのコメントで締めくくっている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9303313/


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    1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2014/07/31(木)21:17:29 ID:89WCHiAPM
    23日に発売されたK-POPガールズグループ・少女時代のベストアルバム『THE BEST』(ユニバーサルミュージック)が、発売当日に3万7,104枚を売り上げ、オリコンデイリーランキング1位を獲得した。K-POPブームの終焉が叫ばれる中、さすがのチャートアクションといえるが、一方でそのセールス手法がエゲツないと、悪評プンプンなのだ。

    「今回のアルバムはさまざまな種類が発売されていて、熱心なファンほど多く買わなければならない仕組みになっているのです。AKB48やEXILEも真っ青の“ボッタクリ商法”ですね」(音楽ライター)

    新作アルバムは9人の各メンバーがジャケットになったMusic Cardが9種(各1,998円)、さらにメンバー別ジャケットMusic Card9種類まとめ買い+特典付き(1万8,652円)、CD+DVD初回限定盤(5,530円)、CD完全生産限定コンプリート盤(1万3,630円)、Music Card9種+特典付き+CD初回限定盤(2万3,350円)、Music Card9種+特典付き+CD完全生産限定コンプリート盤(3万910円)と、実に14種類も発売されている。

    このうち「CD完全生産限定コンプリート盤」は、すでに予約完売となっている。

    「つまり、これから『CD完全生産限定コンプリート盤』が欲しい熱心なファンは、3万円以上する『Music Card9種+特典付き+CD完全生産限定コンプリート盤』を買わざるを得なくなるわけです。しかも、売上枚数としては、Music Card9枚+CD1枚の計10枚でカウントされるというのだから、とんだ“水増し”です」(同)

    まさに、売り上げを粉飾するためにはなりふり構わずといった体である。

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    http://topics.jp.msn.com/wadai/cyzo/article.aspx?articleid=5256892


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    1:れいおφ ★:2014/02/23(日) 12:40:35.14 ID:???0
    声優で歌手の平野綾が2月19日、4年3カ月ぶりのオリジナルアルバム『vivid』(ユニバーサル・シグマ)をリリースした。これを記念して、平野とファンが同作を同時刻に再生開始し感想をつぶやき合うという“Twitter視聴会”が22、23日に開催されるため、2日限定で平野がTwitterを再開することも発表された。

    人気アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』のハルヒ役で注目を集め、一時はアイドル声優の中でトップの人気を誇っていた平野だが、清楚な黒髪から派手な茶髪へのイメージチェンジや、
    スキャンダルの発覚によってファンが激減。

    本業であるアニメをはじめ、ミュージカルや映画、バラエティ番組、ラジオなど多岐にわたって活動を続けていたものの、昨年10月に発売されたシングル「Promise」(ユニバーサルミュージック)の初週売上は1,471枚と、人気の低迷が数字に表れる結果となってしまった。今作『vivid』も、18日付のオリコンデイリーランキングで初登場16位と、ヒットには至りそうにない。

    平野の歌手活動について、音楽業界関係者はこう話す。

    「声優だけあって声質はいいし、表現力も豊か。『vivid』では、バラード、ロック、ボサノバとさまざまなジャンルにチャレンジしており、歌手として聞き手を楽しませようという意欲も感じます。“声優・平野綾”のファンだった人にとっては、その探究心が“迷走”に見えてしまうかもしれませんが、気長にやれば評価も高まっていくのでは?」

    (中略)

    「人気が低下した原因は、ファンの期待を裏切ってまで方向転換したこと。そう考えると、『今さら何を言っているんだ!?』と思わなくもない(笑)。ただ、鬼束ちひろや中島美嘉など、“変貌”したのちに復活した女性歌手は多く、平野も昨年の秋ごろに髪を暗く染め直して以来、『完全復活した』『やっぱりかわいい』と評判になっている。今回のセールスが伸び悩んだとしても、徐々に人気が回復するかもしれませんね」(同)

    子どもの頃から芸能活動し、十分なキャリアを持つ平野。トップアイドル声優からの転落を経て、いつかは声優・歌手・女優とマルチに活躍する“アーティスト・平野綾”としての地位を確立する日がくるのだろうか?

    http://news.livedoor.com/article/detail/8562798/


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    1:影のたけし軍団ρ ★:2013/11/26(火) 08:52:17.10 ID:???0
    第64回目となるNHK紅白歌合戦の出場者発表にさっそく物言いがついている。なんとAKBグループが三枠もでており、これは多すぎるのではないかということだ。

    AKBグループは「AKB48」「SKE48」「NMB48」の三枠ということでまとめて出場するのではなく、それぞれ別のグループとして出場。以前は女性グループ歌手はひとまとめで出場していた頃もあったが現在は方針が変わったのか別々だ。

    これにはネットユーザが「ひとつにまとめろ」とクレームがついている。

    昨年の第63回紅白歌合戦では「AKB」と「SKE」が別枠で出ておりました。どうやら昨年から別枠で出るという流れはできていた模様です。第62回紅白歌合戦では「AKB」1枠ですが、サポートとして複数のグループが出場。事実上AKBグループとしてまとめられていたようです。

    さらにさかのぼり「第58回NHK紅白歌合戦」ではモーニング娘。が出ていた頃ですが「ハロー!プロジェクト10周年記念紅白スペシャル隊」としてまとめられておりました。つまり「モーニング娘。」「Berryz工房」「℃-ute」などが別枠で出るわけではなく、1つに集約されていたのです。

    第59回NHK紅白歌合戦では、羞恥心やPABOなどもヘキサゴンオールスターズとしてまとめられておりましたので、AKBの別枠出場がいかに特例であるかがうかがえます。

    AKB3枠とは言ったものの、ジャニーズは「嵐」「SMAP」「TOKIO」「Sexy Zone」「関ジャニ∞」と5枠も出場。どうやら紅白の風潮そのものが時代とともに変化していっているようにも見えます。

    ネットでは1つにまとめれば「モーニング娘。」が出場できたのにという声が漏れている。
    http://www.yukawanet.com/archives/4578924.html


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    1:かばほ~るφ ★:2013/11/20(水) 18:20:19.82 ID:???0
    AKB48グループ総支配人・戸賀崎智信氏の“脱法ハーブ常習”文春報道に大手マスコミは徹底沈黙中
    2013年11月20日 14:00

    20日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、総支配人・戸賀崎智信氏の“脱法ハーブ常習”が報じられたAKB48。いまや300人以上となったAKBグループを束ねる人物の衝撃的なスキャンダルに芸能マスコミも大わらわかと思いきや、ワイドショーやスポーツ紙各紙は、まるで何事もなかったかのように静まり返っている。

    みのもんたの次男逮捕や矢口真里の離婚騒動では各局挙げての報道合戦を繰り広げた大手マスコミの、この不自然な“沈黙”には、当然理由があるのだという。

    「いまやテレビ、ラジオはもちろん、スポーツ紙から週刊誌まで、ありとあらゆるメディアがAKBグループの“利権”に浴しています。先日、発足したばかりの『AKB48マラソン部』では、最後まで“完オチ”しなかった、あの老舗夕刊紙まで取り入れられてしまいましたよ」(週刊誌記者)

    「AKB48マラソン部」は島田晴香、高城亜樹をはじめ、グループ総勢23名で構成。来年4月13日に国際陸上競技連盟公認の「グアム・インターナショナルマラソン2014」に参戦することが発表されている。

    「メンバーのほとんどは二線級。ただ、島田や高城を入れておかないと、企画的にもスポンサー的にも成立しないから、とりあえず入れておいたという形。普段から、激しいダンスを踊る彼女たちにとっては、持久力勝負のこの企画は案外楽にクリアしそうな雰囲気すら持っています」(芸能関係者)

    この発足イベントでマスコミの間で話題になったのが、新たに“餌食”となったその夕刊紙のことだった。

    MSNトピックス(サイゾー)http://topics.jp.msn.com/wadai/cyzo/article.aspx?articleid=2310090


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