アメリカ

    1:れいおφ ★:2014/01/01(水) 23:38:50.25 ID:???0
    K-POPブームは凋落の一途をたどっているにもかかわらず、韓国メディアは自国の音楽をメジャーに見せるためのフレームアップに余念がないようだ。そんな中、K-POPグループBIGBANGのG-DRAGONが米ビルボードの年間チャートにランクインしたと、韓国有力紙「中央日報」が性懲りもなく報じている。

    同紙によると、G-DRAGONは13日にビルボードが発表した「2013イヤーエンドチャート」の中で、ワールドアルバム部門アーティストの年間チャート9位にランクインしたという。韓国人歌手がビルボードの年間チャートにランキングされたのは今回が初めてで、韓国人歌手の中で最も高い順位を記録したのだとか。

    「相変わらずの自画自賛の報道ぶりですね(笑)。“ワールドアルバム部門”というと、まるでG-DRAGONがワールドワイドな人気を誇っているかのようですが、実際には同部門は英米語圏以外の音楽がランキングされているチャート。チャート上位には、民族音楽がランキングされているようなマイナーな部門ですよ。このワールドアルバム部門には、過去にも少女時代やCNBLUEなどがランクインしたことがありますが、そのたびに韓国メディアは彼らの音楽が全米を席巻したかのように報じてきた前科があります」(音楽ライター)

    日本においてすら人気低下が指摘されているK-POPが全米を席巻などするはずもないことは自明の理で、韓国メディアのフレームアップであることは、日本のネットユーザーにもすでにバレバレ。ネット掲示板などでも、「九ちゃん(坂本九)みたいに総合1位を3週維持したら教えてよ、へーって言ってあげるから」「そんな手は情弱の韓流オバサンにしか通じない」「世界的にはPSYのほうが全然売れたはずなんだけど」といった具合。

    ブームが去った今、K-POPを大きく見せようと“捏造報道”を行っても、もはや本気に受け取る日本人など皆無に等しいに違いない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8394514/



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    1: ◆HABUTAw6RU @川 ’ー’川φ ★:2013/10/31(木) 14:37:51.52 ID:???0
    『宇宙戦艦ヤマト』ハリウッド実写化が再始動 監督はクリストファー・マッカリー

     日本の代表的なテレビアニメシリーズ『宇宙戦艦ヤマト』のハリウッド実写化が再び動き出したようだ。

     アメリカでも『Star Blazers(原題)』のタイトルで1979年から放送されたアニメ作品『宇宙戦艦ヤマト』。ハリウッド実写化に向け、製作会社のスカイダンス・プロダクションズが映画化の権利獲得に動いていると2011年に伝えられていたが、Deadlineによると、そのスカイダンス・プロダクションが、当時も脚本家候補として名前が挙がっていた『ユージュアル・サスペクツ』(96)でアカデミー賞脚本賞を受賞したクリストファー・マッカリーを脚本と監督に決めたという。

     マッカリーは『ユージュアル・サスペクツ』の後、『誘拐犯』(01)で監督業にも進出、最近ではトム・クルーズ主演の『アウトロー』(13)でメガホンを取っており、『ミッション:インポッシブル』シリーズ最新作となる第5弾でトムと再タッグを組む予定だ。

     同作でプロデューサーに名を連ねるのはマッカリー監督のほか、『ワールド・ウォー Z』(13 )や『スター・トレック イントゥ・ダークネス』(13)のデヴィッド・エリソンとデイナ・ゴールドバーグら。製作総指揮は西崎彰司とポール・シュウェイクが務める予定だそうだ。キャストや撮影時期などの詳細は不明。

     アメリカでは「ヤマト」号ではなく、「アルコ」号として放送されたアニメ版『宇宙戦艦ヤマト』は根強いファン層を確保しているようで、『バイオハザード』シリーズのポール・W・S・アンダーソン監督なども同アニメのファンであると公言。フェイスブックなどにもファンページが存在し、IGN選出による「歴代のSFテレビ番組ベスト50」で22位に選ばれている。

    http://www.crank-in.net/movie/news/27562


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