芸能人

    1:れいおφ ★:2013/11/02(土) 13:39:02.31 ID:???0
    いまや、あらゆるメディアで見ない日はない、女優の剛力彩芽。と同時に、“ゴリ押し”という言葉も一般化するなど、ある一定の視聴者層の反感を買っているようだが、実際に現場で顔を合わせる芸能関係者はどう感じているのだろうか?

    「本人は好人物なんですが、とにかく数字が付いてこないですからね。先日公開された映画『ガッチャマン』も、目も当てられない結果となりましたし、今まで主演したドラマもまったく数字が取れない。その割にCMの露出が多く、あたかも人気があるように見せかけているのが“鼻につく”と感じている関係者も少なくありません。そのへんは、意外と本人も気にしているみたいですよ」(ドラマ関係者)

    彼女が所属する事務所「オスカープロモーション」は、人妻となった上戸彩の後釜を作るのに必死がゆえ、剛力や武井咲らが実力以上のキャスティングで起用される日々が続いている。

    「それも事務所の戦略だから仕方ないとは思いますが、先日、剛力が出演しているドラマ『クロコーチ』(TBS系)の現場に行ったら、彼女、寝ながらごはんを食べてましたよ。起きては食べ、起きては食べを繰り返してました。どうやら、スケジュールも相当詰め込んでるみたいです。ギャラの単価を下げて量をこなすという事務所の方針のようですが、あれではパンクするのも時間の問題。そういう意味では、彼女もまた犠牲者なのかもしれませんね」(テレビ局関係者)

    今回のドラマも、第3話で早くも2ケタを割るという低空飛行を続けているが、今後もしばらくは彼女の露出過多と過密スケジュールが続きそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8215930/


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    1:かばほ~るφ ★:2013/10/22(火) 15:23:39.00 ID:???0
    ロートル司会者はびこり…“ポストみのもんた”ヒロミ急浮上
    2013年10月22日 掲載

    テレビ界ではみのもんた(69)の“後釜”探しが本格化。そんな中、なぜかヒロミ(48)の名前が急浮上しているという。どういうワケか――。

    某民放プロデューサーがこういう。
    「実は今、みのが降板必至の『朝ズバッ!』だけでなく、情報番組やワイドショーは深刻な司会者不足に頭を悩ませている。みのや小倉智昭のようなロートルか無難な局アナばかりで、宮根誠司のような“アク”の強い人材が払底しているのです。宮根はすでに帯番組を担当しているので新規はもうムリ。そこで浮上するのが話慣れていて、かつ、自分の主張や持ち味を番組に反映できる芸人出身の司会者です」

    ビートたけしは別格にして、たしかに日本テレビ「スッキリ!!」の加藤浩次、「ヒルナンデス!」の南原清隆、TBS「ひるおび!」の恵俊彰など帯の情報番組やワイドショーを担当し、成功させている芸人司会者は多い。

    ヒロミは先輩タレントにもタメ口をきいたり、呼び捨てにしたりする不良キャラが受けて若手時代からたけしやタモリなど大物に可愛がられてきた。全盛期には週に10本ものレギュラーを抱え、本人がテレビで明かした最高月収は5000万円以上だったという。

    しかし、「大先輩の堺正章を“おいマチャアキ!”と呼び捨てにして逆鱗(げきりん)に触れ、芸能界を干された」(テレビ関係者)とウワサに。それを裏付けるように05年ごろを境にしてテレビ出演が激減。最近はトレーニングジムの経営が主な仕事だった。

    ゲンダイネット http://gendai.net/articles/view/geino/145394

    全盛期はレギュラー週10本/(C)日刊ゲンダイ
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    1:花電車φ ★:2013/10/20(日) 13:54:23.29 ID:???0
    大人気だったNHK朝の連ドラ「あまちゃん」効果で、70~80年代に活躍したアイドルにまたスポットが当たった。
    ドラマでは、小泉今日子と薬師丸ひろ子が健在ぶりを見せつけたが、この人もまたすごい!
    デビュー35周年を迎えた石野真子だ。
    1978年に「狼なんか怖くない」でデビュー、当時は八重歯がのぞく可憐(かれん)な姿が“百万弗の笑顔”と称されたトップアイドルだった。
    最近はテレビの2時間ドラマにちょいと暗めの役などで登場しているが、ライブを見て、改めて“アイドルの実力”を見せつけられた。

    何がすごいのかと言えば…写真を撮ればすぐ分かる。
    コンパクトカメラを使って、別にポーズを要求したわけではないのに、撮った写真を見ると1枚1枚がちゃんと決まっている。
    いわゆる目線がちゃんと、こっちを向いているのだ。
    もうひとつ、ステージ上の振りがアイドルなのだ。
    ステップの時に振り出す脚が腰の動きと連動する。
    これが簡単そうでなかなかできない。アイドルグループのデビューイベントを見ていても、
    石野真子型のステップ(レベルは低いが)ができていたのは、5~6人のうち1人ぐらいだった。
    常にファンに注視されながら、テレビ局を1日に何局も掛け持ちし、笑顔をふりまく。
    毎日歌って踊って、さらにライブもやればドラマにも出る。
    そんな生活を送っていると、無意識のうちに“芸”が肥えてくるのだろう。
    年齢を重ねても、身についたものは忘れるものではない。
    石野真子のライブは、いわば“アイドル道”そのもの。
    後に続く松田聖子、小泉今日子、早見優、中森明菜らの先駆けになったのだ。

    石野真子以前には、もはや伝説となったしまった山口百恵、桜田淳子、森昌子の“花の中三トリオ”、
    ケイーとミーの怪物デュオ「ピンク・レディー」が日本の歌謡界を席巻したが、
    80年代になって花咲く松田聖子以降の「アイドル全盛時代」は、この石野真子が礎になっているのではないだろうか。
    あの小泉今日子が「スター誕生!」で合格した際に歌ったのが、
    石野真子の「彼が初恋」であり、同じ事務所とレコード会社に所属したことにもそれがうかがえる。

    >>2に続く

    ソース:デイリースポーツ
    http://www.daily.co.jp/gossip/2013/10/20/0006433341.shtml


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    1:禿の月φ ★:2013/10/15(火) 14:58:31.46 ID:???P
     大人気ご当地キャラのふなっしーが出演した、『うわっ!ダマされた大賞』。“爆破ドッキリ”のターゲットになったのだが、そのVTRが流れた後にふなっしーの隣に座っていたモデルの中村アンが、「めっちゃ臭い」と言い放った。

     すぐにこの発言を問題視する声がツイッターに溢れ、彼女のブログにも抗議のコメントが入る事態になってしまったのだ。

     10月14日に放送された『うわっ!ダマされた大賞』“2013秋 2時間SP“(日本テレビ系)で、爆破ドッキリを仕掛けられたふなっしー。前回まではお笑い芸人がターゲットになっていたドッキリに登場するとあって、ふなっしーファンの間からは「大丈夫なのだろうか?」と心配する声があがっていた。

     ニセ特番の撮影だとダマされ、現地に到着したふなっしー。風船を付けて空中に浮かぶ実験のはずが、設備次々と爆発して燃え盛る炎を背に全速力で逃げる。その姿は「アクション映画のようだ」と大好評であった。(>>2以降に続きます)

    ソース:Techinsight Japan
    http://japan.techinsight.jp/2013/10/damasaretataisyou_funassyi1310150959.html


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    1:かばほ~るφ ★:2013/10/07(月) 13:15:43.08 ID:???0
    能年玲奈の天然発言にタモリ困惑 『いいとも!』初出演で付けヒゲ姿披露も 2013年10月07日 12時49分

    NHK連続テレビ小説『あまちゃん』のヒロインで人気を博した女優・能年玲奈(20)が7日、フジテレビ系生番組『笑っていいとも!』(毎週月~金 正午)の人気コーナー「テレフォンショッキング」に初出演した。

    初顔合わせとなった司会・タモリとあいさつを交わした能年は、観客を目の前にしたスタジオを見渡して呆然。タモリが「目、キラキラしてるね」と声をかけると「渡辺えりさんに言われたんですけど、小動物が黒目がちなのと一緒で、殺されないように…」と説明しだし、タモリを「は?」と困惑させる“天然”ぶりをみせた。

    タモリが「もともと女優になりたかったの?」とデビュー前の夢を聞くと能年は「小さいころはパリコレに出たいなって。いろいろなりたかった。次は、お笑い芸人になりたかった」と返答。タモリが「全然(ジャンルが)違うでしょ!」と突っ込むと「楽しいものに飛びついてた。友だち2、3人とコント作ったりした」と語っていた。

    そのほか、イラストレーターや中学時代にバンドを組んでいたエピソードを紹介。最初に組んだバンドは1年余りで解散し、その理由をタモリが追求するとしばしの沈黙。たまらずタモリがズッコケると、能年は「気が合わなかったのかも…」と口を開き、さらに笑いを誘っていた。

    『あまちゃん』で共演した俳優・松尾スズキからの紹介で登場した能年は、朝ドラでの撮影苦労話にも触れた。もともと泳げなかったが、1週間の特訓で素潜りを習得したといい「鍛えられました。足がつかないところは初めてだったので、海に行った時は怖かった」と振り返っていた。

    質問に対して考え込んで発言する能年の独特の“間”に、タモリは終始ニヤニヤ。今後、ミュージカルなどを勧められると「『あまちゃん』やって、みんなとやることが楽しかったので……頑張ります」と意気込んでいた。

    ORICON STYLE
    http://www.oricon.co.jp/news/movie/2029434/full/


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